No.224
17.06.01
□民主主義をバージョンアップするための確信を語ろうー「いのちの世話を人びとが協力してなす技」としての自治と「議論による統治」をつなぐ●弁解ではなく、確信を語る●価値をめぐる問いに向き合ってこそ、主権者教育●民主主義の足場はどこまで固まっているか□「囲む会」のご案内
No.223
17.05.01
□忘れられた$lびとの感情が渦巻く乱気流のなか、「議論による統治」=民主主義のバージョンアップに向かって進んでいこう●乱気流に突入するなかで、分断と対立を増幅するのか、民主主義のバージョンアップか●民主主義の底力 日本ではいかに試されようとしているか□「囲む会」のご案内
No.222
17.04.02
□制度の外からの問題提起を、新しい共有地≠フ糸口として受け止める民主主義の底力を鍛えよう〜「乱気流に突入する機内の泥酔客」が問う民主主義のバージョンアップ●緊迫する北東アジア情勢  問われるリアリズム 乱気流のなかでパニックに陥らないために●制度の外側からの問題提起を受け止め、ともに新しい共有地をつくる●「早く行きたければ一人で行け、遠くに行きたければみんなで行け」社会関係資本の集積とは―総会報告にかえて□「囲む会」のご案内
No.221
17.02.28
□乱気流を突き抜けて民主主義をバージョンアップするために、小さくても無数の行動を持続し、広めよう●曲がり角を迎える民主主義 21世紀型民主主義へのバージョンアップか、民主主義の脱定着か ●トランプさん、ありがとう「警告」に応えて行動し、民主主義のバージョンアップのための社会関係資本を積み上げよう□「囲む会」のご案内 3.11を忘れない
No.220
17.01.30
□問われているのは、われわれなんじゃないか 立憲民主主義のフォロワーシップの集積が試されている〜トランプのアメリカが問うもの●トランプのアメリカが問うもの 中国が自由貿易を擁護し、アメリカが壁を築く●課題の普遍性にどう向き合うか 課題先進国か衰退途上国か●問われているのは、われわれなんじゃないか〜質のよい悪口か、情動的な多数の暴走か●立憲民主主義を支えるフォロワーの厚みと多様性 その主戦場は、くらしと自治の現場□「囲む会」のご案内
No.219
16.12.28
□民主主義のイノベーション、21世紀の課題先進国への挑戦。「未来への責任」を地域に根ざして語り、ともに深める一年に。●国境を超える民主主義のイノベーション 21世紀の課題先進国への挑戦●「未来への責任」を担ううえで、私たちが向き合うべき問いとは□「囲む会」のご案内
No.218
16.11.28
□国境を超える民主主義のイノベーション 暮らしの現場、自治の現場からこそ見えてくる普遍的課題●「グローバル化・国家主権・民主主義」のトリレンマと、民主主義のイノベーション 衰退途上国か、課題先進国か●諦めるなどという贅沢はありません、いいですか?□「囲む会」「望年会」のご案内
No.217
16.10.29
□民主主義は単なる政治のやり方ではない。すべての人間を個人として尊厳な価値を持つものとして取り扱おうとする心、それが民主主義の根本精神である。●衰退途上国か、課題先進国か●「自分の人生や生活に影響を及ぼす問題について、誰にでも発言する権利が平等にある」を当たり前に□「囲む会」のご案内
No.216
16.09.29
□暮らしのなか、自治の現場から、多様な政治的有用感を生み出し、「未来への責任」を分かち合う民主主義を育てていこう〜「時間かせぎ」の政治に向き合う主権者運動の役割とは●あなたの民主主義はどんな民主主義ですか 反・非立憲空間を広げる「時間かせぎ」の政治に対抗するカウンターデモクラシー●「未来への責任」を分かち合う生活者を主権者へ 立憲民主主義の共有地・公共空間を暮らしのなかから□「囲む会」のご案内
No.215
16.08.30
□「このままでも明日は来るけれど、その先に未来はない」という未来の記憶≠持つ生活者を、自ら未来を変えうる主権者へ●さしせまる破局、それとどう向き合うか 〜「時間かせぎの政治」に対抗する□「囲む会」のご案内
No.214
16.08.02
□私たちの民主主義を、さらに鍛える―国民主権の発現としての憲法改正 「主権者として憲法を立てる」を身近に創りだし、実感するために●望む未来がありますか? 選挙は政治家のものではなく、自分の未来の話〜主体は私たちだ□「囲む会」のご案内
No.213
16.06.30
□反立憲政治を止める〜そして私たちの民主主義を鍛える努力を、さらに!●「なんてことをしてしまったんだ」と後悔する前に〜国民投票を使いこなす準備はできているか?●改憲勢力の議席、三分の二を止めるー参院選は、与党か野党かを選ぶ選挙ではなく、政権を評価する選挙●新しい政治をつくる可能性を開く 民主主義のための努力を続けよう●「私たち」の民主主義を、さらに鍛えよう□「囲む会」のご案内□真庭バイオマスツアー
No.212
16.05.30
□反立憲政治を止める〜立憲民主主義のフォロワーシップは、どのように集積されつつあるか●反立憲政治を止める 〜立憲民主主義のフォロワーシップという座標軸●下り坂の時代の再分配を議論し、合意形成する民主主義を□「囲む会」のご案内□真庭バイオマスツアー
No.211
16.04.29
□反・非立憲政治を止める!下り坂の時代の民主主義を鍛えよう●野党共闘から、さらに前へ 民主主義のための努力へ●下り坂の時代の再分配を議論し、合意形成する民主主義を□「囲む会」のご案内 引き続き「凡庸の善で考え続けるために」反立憲政治を止める下り坂の時代の民主主義を鍛えよう
No.210
16.04.01
□反・非立憲政治を止める!市民自治の集積から、立憲民主主義の主体感覚を創り出そう●民主主義をバージョンアップする「任せて文句を言う」民主主義から「参加して引き受ける」民主主義へ●経済に民主主義を 再分配なくして成長なし□「囲む会」のご案内 引き続き「凡庸の善で考え続けるために」
No.209
16.03.02
□反・非立憲政治を止める!これは政策選択より上位の価値選択であるとともに、暮らしを取り戻す選択だ。●反・非立憲政治を止める! 立憲民主主義のフォロワーシップを、いかに発揮するか●立憲民主主義の観点で、暮らしと持続可能な経済を取り戻す□「囲む会」「書籍」のご案内 引き続き「凡庸の善で考え続けるために」
No.208
16.01.31
□「選びたいのに選べない」と言うのは、もうやめよう。分断やあきらめを超えて未来を共有する、民主主義のための努力を。●市民自治・地域自治の涵養につながる立憲民主主義の、よりいっそうの深化を〜宜野湾市長選から考える●「民主主義ってなんだ」という路上からの問いを、民主主義のための不断の努力へ〜参院選にむけて□「囲む会」のご案内―引き続き「凡庸の善で考え続けるために」
No.207
15.12.28
□立憲民主主義の当事者性を涵養する場としての選挙か。多数決主義による権力ゲームとしての選挙独裁か●多数決主義の権力ゲームに回収されない立憲民主主義の強靭さを鍛えよう●グローバル化に従属しないサブシステムとしての地域経済と新しい連帯を□「囲む会」のご案内ー引き続き「凡庸の善で考え続けるために□お知らせ
No.206
15.12.02
□立憲民主主義の主体基盤を鍛えるために●民主主義をバージョンアップする●地域からの民主主義ー住民自治の涵養と地域内経済循環から新しい連帯を□「囲む会」のご案内 「凡庸の善で考え続けるために」□お知らせ
No.205
15.11.04
□切れ目のない民主主義を鍛えようー変容する国際環境、深化する立憲民主主義の当事者性◆立憲民主主義の当事者性 主体基盤が形づくられつつある◆公共空間、言論空間を鍛えよう 「凡庸の善」で考え続ける□お知らせとご案内 「凡庸の善で考え続けるために」◆東京・戸田代表を囲む会「変貌する安全保障環境における『専守防衛』と自衛隊の役割」(仮)◆シンポジウムin京都「地域経済を起点に持続可能な経済を展望する」 □反立憲・非立憲の政権にストップを
No.204
15.10.05
□これは新しい始まりだ◆立憲主義か、非立憲主義か◆何度でも、私たちの民主主義を始めよう  選挙に限定されない参加型民主主義◆安全保障環境の変化とは何か  〜平和主義と外交・安全保障を両立させる冷徹なリアリズムとは□お知らせとご案内 「凡庸の善で考え続けるために」◆シンポジウム「わが国の安全保障環境の変化を『凡庸の善』で考える」◆東京・戸田代表を囲む会「変貌する安全保障環境における『専守防衛』と自衛隊の役割」(仮)◆シンポジウムin京都「地域経済を起点に持続可能な経済を展望する」
No.203
15.09.02
□凡庸の善で考え続ける 戦後70年 先代が築いたもの、次世代に手渡すべきものは何か◆戦後70年  先代が築いたものは何か、次世代に手渡すべきものは何か◆安全保障環境の変化 そのなかで保守すべきものは何か◆凡庸の善と凡庸の悪の言論空間を拡張しよう□お知らせとご案内 「凡庸の善で考え続けるために」◆抗議行動日程◆第八回大会報告集 刊行◆シンポジウム(10月「外交」、11月「地域経済」)
No.202
15.07.30
□反立憲・非立憲にストップを。当事者性で考え続ける―凡庸の善の「共有地」を耕そう。●反立憲・非立憲の政権運営を止める●『凡庸の善』と『凡庸の悪』の言論空間が始まった●当事者性で考え続ける―凡庸の善の公共空間を強化し続けるために □お知らせ◆シンポジウム(10月「外交」、11月「地域経済」)◆沖縄、安保法制に、主権者として向き合うために(参考)◆都市と田舎・第一次産業をつなぐ「食べる通信」
No.201
15.07.01
□住民自治の力で創る、人間の復興と地域の再生 私たちの民主主義のイノベーションへ〜第八回大会開催〜□お知らせ◆7月12日◆7月20日 戸田代表を囲む会in京都◆沖縄、安保法制に、主権者として向き合うために(参考)
No.200
15.06.02
□住民自治の力で創る、人間の復興と地域の再生 私たちの民主主義のイノベーションへ 〜第八回大会にむけて●新しい多数派形成へ 〜大阪市住民投票から見えるもの●社会のイノベーションと民主主義のイノベーションを、両輪としてかみ合わせる●民主主義の底力〜統治の客体ではなく主体として□お知らせ◆第八回大会 6/21開催◆そのほか
No.199
15.04.30
□ローカル・住民自治からの民主主義のイ ノベーション〜対立と分断ではなく自治と連帯へ●地方自治の空洞化なのか、住民自治の涵養―その集積が見えてきたのか ●ローカル・住民自治からガバナンスを問い直す□お知らせ◆囲む会 「民主主義とジャーナリズム」「地域包括ケアと住民自治」◆第八回大会 6/21開催
No.198
15.04.02
□住民自治の力で創る、人間復興・地域の再生〜第八回大会にむけて●3.11から考える「人間の復興・地域の再生」●ローカル・住民自治からガバナンスを問い直す□お知らせ◆第八回大会 6/21開催
No.197
15.03.02
□ローカル・住民自治から、選挙・ガバナンスを再定義する 〜身近な問題を解決する場としての政治へ●選挙を、他人ごとから自分ごとへ●ローカルからガバナンスを問い直す 民主主義のイノベーションへ□お知らせ◆囲む会&総会(東京、京都)
No.196
15.01.29
□分断と対立ではなく、連帯と協働の当事者性と関係性へ●「空虚な選挙」の後にこそ問われる当事者性と関係性を創りだす多様な場≠テくり●政治決定を創造していく過程に関わっているという当事者性の涵養●自治分権の関係性は、多様性を広げる とともに分断を拒否する□お知らせ◆囲む会&総会(東京、京都)◆北川先生退任講演 ほか
No.195
14.12.28
□地域に軸足を置いて、多層的な意思決定システムを参加型で創 出しよう〜21世紀の課題先進国に向けて●民主主義の空洞化か、民主主義の深化―自治・関係性の涵養か●地域からグローバル化をとらえなおす 21世紀の課題先進国としての位置取り にむけて□お知らせ◆東京・囲む会&総会◆京都・囲む会
No.194
14.12.01
□住民自治の涵養と地域主体の地域再生 自治の当事者性と関係性を基盤に、3.11後の主権者運動の次のステージを拓こう●「選ばされる」一票ではなく、「未来へ 投資する社会」へ意思を込めた一票を●社会の亀裂を固定化するのか、新しい社 会的連帯へ向かうのか●アベノミクスの地方版か、住民自治の涵 養と地域主体の地域再生か□お知らせ◆東京・囲む会&望年会◆京都・政経セミナー&望年会、囲む会
No.193
14.10.30
□地方創生 アベノミクスの地方版か、地域主体の地域再生(地域内再投資力向上)・住民自治の涵養か●未来を搾取する社会から、未来へ投資する社会へ●田園回帰とその経済的基盤 地域内再投 資力を高める●地域再生・地域内再投資力の向上と住民自治の涵養を車の両輪として□お知らせ◆東京・囲む会(「地域再生・住民自治」の涵養をテーマに、香港民主化も)◆京都シンポジウム(11/24 「地域再生」)◆「急募! 稲刈りのお手伝い」 その後
No.192
14.09.28
□規模と効率、選択と集中の「地方創生」か都市と田舎の新しい関係性―持続可能な暮らしと環境の実現か●地方消滅と限界都市東京 何が限界を迎えているのか●規模と効率、選択と集中で、地域は持続可能となるか●「新しい現実」「なつかしい未来」を自分たちの手で□お知らせ/東京・囲む会(10/17 「原発」)/京都シンポジウム(11/24 「地域再生」)/急募! 稲刈りのお手伝い
No.191
14.09.03
□関係性と当事者性を涵養する多様な場づくりで、「新しい現実」からの多数派形成へ●新しい現実の広がりに、目を輝かせる人々、暗い目をする人々●「個」の社会から「関係性」の社会へ  当事者性を涵養する多様な場づくりへ□お知らせ
号外
14.08.05
□南信州おひさま発電所見学ツアー□三陸直送のかき小屋 飛梅 神田に出店決定□福島の桃□囲む会 政経セミナーなど
No.190
14.07.30
□はじまったフォロワーシップの転換 それに呼応、連携できるリーダーシップの“始まりの始まり” 〜「新しい現実」を創る連帯と協働の場づくり●安倍政権が醸し出す? フォロワーシップの転換●「新しい現実」を同時多発的に生み出すフォロワーシップの転換、その合意形成を促していくリーダーシッ プ●当事者意識を涵養するアリーナとしての地方議会、私的関心と公的決定を媒介する場づくり□お知らせ
No.189
14.07.01
□知る・気づく→共感する→協働・連帯する→新しい現実が生まれる〜妄想するユーレイ脳に、サヨナラを●「五十年後、人口一億人を維持」のリアリティーが見えているか●未来へ投資する社会への合意形成 新しい現実を創り出す場づくり□囲む会のお知らせ□被災地復興支援□グリーパラドックス?
No.188
14.06.03
□お金の流れを変える。 人の流れを変える。 望む未来を選び取る。●当事者意識は「どうなっており、どうなりうるか」と向き合うところから●お金の流れ・人の流れを変えて、望む未来を選び取る□囲む会のお知らせ□おひさま進歩エネルギーのこと など
No.186
14.04.01
□受益と負担の議論を、信頼と連帯の糸口にできる民主主義へ●財政再建はゴールではない。社会を支えるための持続可能な財政を。●受益と負担、選択と集中を議論する民主主義を自治の現場から●受益と負担をめぐる議論を、信頼と連帯の糸口とするために□お知らせ 3月から4月の「囲む会」&シンポジウム&総会
No.185
14.03.07
□20世紀型「持たざる国」の漂流か、21世紀型自立分散型社会への選択か―3.11後の「新しい現実」を未来への一歩とするために●3.11から三年 明日はどっちだ●守るべきものはなにか□お知らせ 3月から4月の「囲む会」&シンポジウム&総会
No.184
14.02.04
□地域から変える 自治の力で変える地域の自立と連携 それをサポートするよう政府をコントロールしよう●地域から変える 自治の力で変える/どんな未来を選び取るのか●地域の自立と持続可能性/お金の流れを変えて社会を変える●自治・自立の「新しい現実」受益と負担をめぐる議論を連帯の糸 口にできるか□お知らせ 2月から4月の「囲む会」&シンポジウム
No.183
13.12.30
□3.11後の「新しい現実」と地域民主主義のイノベーション 「未来へ投資する社会」の多様なモデルを、大きなうねりへ●3.11後の「新しい現実」を創り出す〜自治・分権・参加●地域民主主義の根幹としての自治体議会へ□お知らせ 1月、2月の「囲む会」
No.182
13.12.02
□見え始めてきた「未来へ投資する社会」の多様なモデル〜他人任せの「凡庸の悪」から、未来を選び取るための「凡庸の善」へ@社会のイノベーションが始まったA事業家精神の復興B国は大きすぎて変えるのは難しい。でも自分のまちなら変えられる。C「考えない」という「凡庸な悪」 それにのみこまれない「凡庸な善」の集積と持続性□お知らせ
No.181
13.10.31
□自治の多面的・統合的アプローチのなかから、未来へ投資する社会への道すじを●「依存と分配」のたたみ方、「未来への投資」の立ち上げ方●未来へ投資する社会への多面的・統合的アプローチを、地域から□11月10日シンポジウム「未来へ投資する社会へ〜エネルギー自治、循環型社会」
No.180
13.09.28
□地域民主主義の深化と里山資本主義の叢生から見えてくる21世紀の課題先進国にむけたモデル●未来を搾取する社会から、未来へ投資する社会へ 転換を確かなものに●未来へ投資する社会の担い手は、どこまで準備されているか□10月 囲む会・東京 のお知らせ&11月シンポジウム
No.179
13.08.31
□見え始めた未来へ投資する社会への糸口。自分たちの一票でつくった政府も、ここからコントロールしていこう。●「私たちの一票で選んだ政府」を検証する基準●未来へ投資する社会へ その糸口は見えてきた□9月、10月 囲む会・東京 のお知らせ&11月シンポジウム
No.176
13.05.31
未来を搾取する社会から未来へ投資する社会へ 自治の現場からイノベーションの叢生を●自治の現場から草の根のイノベーションが始まっている●未来への投資は、いたるところから顔を見せ始めている□国民主権で憲法改正を●白熱講義! 日本国憲法改正 小林節 (ベスト新書)ほか□6月の「囲む会」ご案内
No.175
13.03.31
未来を搾取する社会から未来へ投資する社会へその政策転換を自治の現場から●国民主権国家vs国会議員主権国家●国民主権の発展―フォロワーシップの転換と、政策イノベーションの促進を□映画「異国に生きる〜日本の中のビルマ人」スーチーさん来日記念公開□シンポジウム「流動化・緊迫化する東アジア情勢と日本外交の課題」のご案内
号外
13.03.01
あれから2年。 「新しい未来」を立ち上げる一歩は踏み出されたが、長い道のりを歩み続けるための支援は、もっともっと必要だ。●セキュリテ被災地応援ファンド●被災地の放課後学校 コラボスクール●ドキュメンタリー映画「わすれない ふくしま」 □囲む会、シンポジウムのご案内
No.174
13.02.28
新しい未来の立ち上げ方と民主主義のさらなる深化を――自治の現場からの多様なポジ出しの実践を●政権選択と政策選択との乖離――これを主権在民の原理でいかにどう埋めていくか●新しい未来の立ち上げ方――その多様な実績を地域からつくりあげよう□囲む会、シンポジウムのご案内
No.173
13.02.04
「失われた20年」のたたみ方、新しい未来の立ち上げ方〜未来を搾取する社会から未来へ投資する社会へ●依存と分配の復活による政治の安定か、「負の再分配」の合意形成による政治の安定か●自治分権と地域経営の領域で、「たたみ方」「立ち上げ方」のガバナンス、マネジメントの実績を(*)●連動する米中韓との対外関係  日本とアジアがはじめてフラットな双方向の関係に(「日本再生」405号 2/1発行1面から、*部分を転載しています。)□2-3月 「囲む会」のお知らせ
No.172
12.12.28
「依存と分配」の復活の道の上手なたたみ方「負の再分配」への道の上手な立ち上げ方●“魔法の杖”も“坂の上の雲”も、もはやない。「憂鬱な圧勝」から始まった「負の再分配」の時代●「依存と分配」の復活による政治の安定か、「負の再分配」の合意形成による政治の安定か□新春特別シンポジウムのお知らせ
No.171
12.12.19
「憂鬱な圧勝」から始まった「負の再分配」の時代〜2012総選挙の総括視点●期待感・高揚感なき「憂鬱な圧勝」魔法の杖はないことを知りつつ、「負の再分配」の時代へ●「負の再分配」のための合意形成が、待ったなしに問われている。●選挙を非日常にするのは、終わりにしよう。主権者の勝負はこれからだ。□望年会と新春特別シンポジウムのお知らせ
No.170
12.12.10
あなたの一票が死票にならないために―未来を搾取する社会から、未来へ投資する社会へ□望年会と新春特別シンポジウムのお知らせ
No.169
12.12.07
未来を搾取する社会から、未来へ投資する社会へ〜本気なのは誰か□望年会と新春特別シンポジウムのお知らせ
No.168
12.11.29
「民主もダメ」「でも政権交代には意味があった」。で、どうする?「閉塞感の打破」を求めて、期待と失望を繰り返すのはもう止めよう。主権者としての議論の深まりこそが、この国の未来を決める。●政権交代可能な民主主義を定着させられるかどうかは、有権者にかかっている●未来を搾取する社会から、未来へ投資する社会へ
No.167
12.11.20
未来を搾取する社会から、未来へ投資する社会へ。反省しろよ、民主党。それでも、もう一度やってみろよ、民主党。反省しろよ、自民党。「失われた20年」の政権党だってことを忘れて、「3.11以前の日本に戻せ」なんて、まさか言わないよね?●選挙は、憂さばらし、ドンチャン騒ぎじゃない。「何が大切か」落ち着いて考えよう。●2030年の日本が見えているか。●3.11以前の日本に戻させない。●政権交代でできた、国民が政治を動かすツールを後退させるな。●政権運営能力では、「たたみ方」のマネジメントを問おう。
No.165
12.10.01
「自分たちで決めたい」のか「誰かに決めてほしい」のか 受益者市民にとって、政治は憂さ晴らし。「何が大切かを落ち着いて考える」リアルでポジティブな主権者の場づくりを●リーダー勝負からフォロワー勝負へ●「依存と分配」から「選択と熟議」へ 転換のためのフォロワーシップを醸成する場づくりとは□ご案内◆10月3日 講演会 福山哲郎・参議院議員「マニフェスト政治文化『次』のステージへの転換を〜エネルギー・温暖化戦略を軸に」ほか
No.164
12.09.04
リアルでポジティブな「依存と分配」政治のたたみ方、リアルでポジティブな「選択の政治」の立ち上げ方□ご案内◆9月-10月の「囲む会」「講演会」
No.163
12.08.03
利益を分配する民主主義から、リスクと負担を分かち合う民主主義へ―受益者市民との「お約束」から、「何をあきらめるか」を問うマニフェストへ□ご案内◆8-9月の「囲む会」
No.162
12.07.02
受益者市民から嫌われる決断を恐れず、未来の視点からの多数派形成を加速化しよう◆7月の「囲む会」
No.161
12.05.31
21世紀の課題―未来圏から吹いてくる風に、帆をあげよう〜これは民主主義の問題だ□ご案内◆6月の「囲む会」
No.160
12.03.29
民主主義の機能不全なのか、民主主義のイノベーションなのか〜カオスを突き抜けろ!□ご案内◆4-5月の東京・戸田代表を囲む会 ほか
No.159
12.03.04
カオスを突き抜ける流れは始まった 民主主義のイノベーション、その担い手はそこここに◆3月、4月の東京・戸田代表を囲む会 ほか
No.157
11.12.28
自治分権・オープンな協働を促進するための新しい多数派形成を「がんばろう、日本!」国民協議会 第七回大会 基調にかえて◆「開かれた」凌ぎの時代 歴史の教訓を今に生かす知恵を (以下は「日本再生」392号へ)◆古い常識(非常識)から新しい常識へ―新しい多数派形成、そのための社会関係資本の集積◆熟議の民主主義へ 自治分権の拡がりと深まりを□ご案内◆第7回大会(1/7)◆1月の東京・戸田代表を囲む会
No.156
11.12.02
「自治分権・オープンな協働を促進するための新しい多数派形成を 「がんばろう、日本!」国民協議会第七回大会にむけて その3◆「展望なき現状維持」か、イノベーションのチャンスか 新たな多数派形成を◆「部分最適」ではなく「全体最適」、「現状最適」ではなく持続可能な「将来最適」の知恵を◆開かれた凌ぎの時代の政策転換は、自治分権の深化と拡がりから□ご案内◆東京・戸田代表を囲む会 12月◆望年会 東京&京都◆第7回大会(1/7)
No.155
11.11.17
「開かれた凌ぎの時代」、その主体性をどう獲得するのか□ご案内◆東京・戸田代表を囲む会 11月、12月◆望年会 7回大会
No.154
11.11.01
自治分権・オープンな協働を促進するための新しい多数派形成を 「がんばろう、日本!」国民協議会第七回大会にむけて□開かれた凌ぎの時代  政策転換のための新しい多数派形成へ□ご案内◆関西政経セミナー 11/6◆東京・戸田代表を囲む会 11月、12月◆望年会 7回大会□お知らせ


No.153
11.09.06
軌道の変更と新しい担い手の登場へ  そのための社会的多数派形成を□不可逆的な変化を主権者の意思へ□制約を前提としない政策論はありえない 必要なのは一流の実行力□新しい多数派形成のための社会運動、生活革命を◆「囲む会」「総会」のご案内◆いくつかのお知らせ
No.152
11.08.06
□20世紀型中央集権・垂直統合型システムから、自治分権・オープンな協働を促進するシステムへ〜軌道の変更と新しい担い手の登場へ●節電、放射線問題  不可逆的な変化は始まった●依存と分配のすべてを仕分けする。戦略は二流でもいい。必要なのは一流の実行力だ。●自治分権・オープンな協働を促進するイノベーションを ◆「囲む会」「総会」のご案内 ◆いくつかのお知らせ
No.150
11.06.03
□「凌ぎの時代」の日本再生へ  自治―参加民主主義の深化へ□お知らせ□「囲む会」のご案内
No.149
11.03.22
□がんばろう、日本! ― 今年の甲子園のキャッチフレーズは、「がんばろう、日本!」●未曾有の大震災に立ち向かう強靭さは、政府の指揮命令ではなく、自ら行動する市民社会であることを、改めて痛感させられます。海外からの共感も「国」に対してというよりは、市民社会に寄り添うものが大半です。これこそ私たちの大きな資産ではないでしょうか。....
No.148
11.02.25
□世界は変わった ルールは変わった さらば、シルバーデモクラシー 新たな担い手の登場を●新たな担い手の登場、その前に、たちまち「砂上の楼閣」と化す旧い統治機構●世界は変わった  ルールは変わった●ゆでガエル攘夷から尊農開国へ 新たな担い手が土俵を変える
No.147
11.01.31
□世界は変わった。ルールは変わった。変化に対応するための問題設定の共有を!その新たな担い手を!●「問責」国会か、「責任共有」国会か
No.146
11.01.04
□「パワーシフト」と「パラダイムシフト」が同時進行する国際政治の大変動 「変化に対応するための“新たな担い手”」を●「変化に対応するための“担い手の変更”」の可能性を見出だす年に〜さらば、ゆでガエル●変化に対応し、生き続けるための分岐点、その指標
No.145
10.11.29
□〜夜明け前が一番暗い〜「政党政治が壊れていく」過程なのか、それとも「変化に対応するための“担い手の変更”」の可能性なのか●「世界第二の経済大国」幻想の最後の一片が吹き飛ばされた今こそ、「日本がどうなっており、どうなりうるか」を直視しよう●東アジア リーダー総入れ替えの二〇一二年にむけて●パワーシフトとパラダイムシフトの同時進行、さらに右肩下がりへの逆回転と天文学的財政赤字 この連立方程式を解くための担い手の変更〜担い手の要件が明確になりつつある
No.144
10.10.28
□世界大戦に匹敵する国際秩序の大変動期に、ふたたび国策を誤る愚を繰り返すな〜「ジリ貧か、ドカ貧か」の選択に追い込まれるという最悪の道を断つ輿論を ◆「世界第二の経済大国幻想」から覚めて、「日本が本当はどうなっており、どうなりうるか」を直視しよう ◆世界大戦に匹敵する国際秩序の大再編期のただ中にあって、最悪の道を断つ知恵を
No.143
10.09.30
□永田町には困ったもんだが、民主主義のイノベーション―担い手の変更のために知恵を絞ろう。―ここが主権者運動の肚のすえどころ― ◆尖閣問題―露呈した政治のお粗末さ 与党は権力行使の総括をいかに語るのか ◆□ジリ貧をドカ貧に転ずる愚を繰り返すな ◆永田町を熟考型選択の土俵に乗せるための知恵を ◆談合的民主主義から競争的民主主義への軌道の変更 さらに担い手の変更へ
No.142
10.09.01
□戦え、代表選! 迷走と逆走のトロイカ体制 その終わりの始まり
No.141
10.07.13
□政権交代第二幕は、「ねじれ」国会を「熟議」の議会に変換するところから―トキメキなき「とまどい」の中間評価を受けて ◆有権者は「戸惑っていた」 ◆政権交代を前にすすめるための戦略的投票の結果 ◆政権交代第二幕は、熟議の国会から ◆最後はちょっと「アタマの体操」を
No.140
10.06.08
□政権交代第二幕 政治のイノベーションに向けて半分開いた扉を、さらに開けるための連立選択へ
No.139
10.04.05
□主権在民・市民自治のファクターから「迷走」政権を叱咤激励し、政権交代を意味のあるものとして定着させる公論を巻き起こそう ●政権交代から半年、「一歩前進、それゆえの迷走」から「次のステージ」への糸口は見えてきたか ●政策観・政策思想の軸から政治過程をマネージするその“始まりの始まり”●主権在民のファクターを集積、可視化し、政権交代後のステージでの公論を巻き起こせ □定例講演会のお知らせ
No.138
10.01.23
□「ひ弱な鳩山・傲慢な小沢」ではなく、マニフェストを実現する「強い鳩山・謙虚な小沢」を〜「政治とカネ」で、われわれの政権交代をチャラにするな! □お知らせ
No.137
10.01.04
□第六回大会のご案内 「政権交代 主権者運動は次のステージへ」 □「一歩前進、それゆえの迷走」に向き合うなかから、「参加する政治」の主体を鍛えよう □お知らせ
No.136
09.12.14
□09年度「望年会」―凌ぎの時代に求められる政治と主権者運動の賢明さを! □第78回 囲む会および第六回大会のご案内
No.135
09.10.30
□国民主権の政府をつくる―鳩山政権を、その歴史的役割から検証するために □国民主権の政府をつくる □政治過程を国民主権の原理で動かす 政治過程の「見える化」 □「重い現実」に向き合う視線を共有するためのインフラ整備 □お知らせ
No.134
09.09.04
□「まかせる政治」から「参加する政治」へ そのスタートラインに立った □政権選択・政権交代の政治文化、選挙文化 そのスタートラインに立った □脱官僚政治の実現は、政党と国民の共同作業 そのスタートラインに立った □政権交代で民主政を安定させる そのスタートラインに立った
No.133
09.08.28
□政権交代で民主政を安定的に発展させる そのための戦略的投票を
No.132
09.08.18
□争点は「脱官僚政治」―官僚内閣制をこのまま続けるのか、スクラップするのか〜外堀長屋 マニフェスト検証大会 その2〜 □公開討論会 □外堀長屋の井戸端会議 □最高裁判事の国民審判
No.131
09.08.06
□「お任せ」政治・政権たらい回し時代の常識は、政権選択・政権交代時代の非常識〜外堀長屋 マニフェスト検証大会 その1〜□ 四年前の証文はどうなった?!/検証すべきは2009年の民主党マニフェストではなく、2005年の自民党マニフェスト□ 選挙を経ずに総理を変える―「政権たらい回し」時代の非常識/マニフェストを読み解くための、政権選択時代の常識
No.130
09.07.14
□いざ、堂々たる政権選択選挙へ!/都議選の結果/日程のお知らせ
No.129
09.05.19
□「民主政における政党」のありように、向き合う時/【政権選択選挙へ、仕切りなおし】/【都議選:地方政治における政党の存在感も問われる】
No.128
09.03.30
□降りない太郎」と「辞めない一郎」の「政局ごっこ」で、まともな選挙ができるのか−パラダイムチェンジに対応できない官僚内閣制の惰性は、政権交代でしかリセットできない【1】「百年に一度」のパラダイムチェンジ、その選択が「政治とカネ」(55年体制の亡霊)でいいのか【2】「降りない太郎」と「辞めない一郎」、健全な政権選択選挙を準備するための障害を、いかに取り除いていくか【3】「百年に一度」のパラダイムチェンジに対応するために、五十五年体制の亡霊、官僚内閣制の惰性を主権者の力でリセットしよう□定例講演会のお知らせ
No.127
09.03.06
□それでも政権交代は必要だ/【民主党に問われる「政党としてのガバナンス」能力】/【政権交代という大義の前に「私」を捨てる武士(もののふ)たれ】/【「小沢頼み」の危うさを脱却せよ】□定例講演会のお知らせ
No.126
09.03.03
□変えるのはあなた、政治家ではない―世論から「総スカン」を食う政権と、「新たな参加」を組織する政権/□定例講演会のお知らせ
No.125
09.02.06
□ゴーストバスターズ!/「中選挙区の亡霊」も「やる、やる詐欺」も退治しよう□定例講演会のお知らせ
No.124
09.01.29
□民意をブロックする総理と官邸がこの国を壊す前に、主権在民の原理で国会を動かそう ◆民意の矜持が見えない「さもしい」人々 ◆予算を修正する「あたりまえ」の国会に/□定例講演会のお知らせ
No.123
09.01.16
□空気のようなセロンではなく、意思をもったヨロンを〜チェンジの政策意思を持つ民意の底力で、政権交代へ迫り出そう〜 ◆第一幕 外堀長屋の新年会 ◆第二幕 一杯飲み屋にて/□定例講演会のお知らせ
No.122
09.01.05
□新年のごあいさつ□定例講演会のご案内
No.121
08.12.12
□鳥羽伏見で「錦の御旗」(民意)は上がった。ここから江戸城開城(政権交代)へ、国民主権の底力で迫り出そう!/前口上〜鳥羽伏見から江戸城進軍へ/鳥羽伏見からさらに前に進む 国民主権の底力が試されている/「チェンジ」のために、どちらが「スジのいい」バラマキなのか〜カネの使い方は、主権者が選挙で選ぶ□望年会のお知らせ
No.120
08.10.30
□総選挙で信を得ることこそ、最大の景気対策〜主権者の審判を逃げまくる道を断って、「政権交代があって当たり前」の議院内閣制へのとば口を開ける総選挙へ、輿論の力で攻勢を/“逃げまくり”太郎が招く「政治空白」/景気対策に名を借りた「失われた10年」の再現を許すな
No.119
08.10.15
□経済危機に対処するのは自民か、民主か、選ぶのは国民だ/さまよえる総選挙―解散の判断もできない政権が、経済危機に対応できるのか?/「失われた10年」に引き戻すな
No.118
08.10.03
□国民主権の土俵に上がれ―四股を踏み始めた一郎川、土俵を降りて塩をまいている太郎山
No.117
08.09.12
官僚内閣制の惰性を断ち切る政権交代を/堂々たる政権選択選挙へ、最善の舞台がダメなら次善、次々善の舞台を/だれが官僚内閣制の惰性を止めるのか〜独立変数としての主権者運動、その投票基準
No.116
08.07.30
「逃げ場のない選択を問う」ステージへ、既存政党を否応なく迫り出せ/お知らせ/定例講演会
No.115
08.06.30
「何をあきらめるか」―右肩上がりの惰性から、「足るを知る」21世紀型の選択へ、「脱炭素社会」への挑戦をマニフェストで政治決定しよう/お知らせ―定例講演会・7月は「外交」、8月は「脱温暖化戦略」がテーマ
No.114
08.03.31
主権在民の方程式で、国会を可視化せよ/お知らせ―定例講演会・関西政経セミナー
No.113
08.03.28
「日切れ」で明らかになる官僚内閣制の不条理、非常識―主権在民の方程式で政治を動かす“気づき”の連鎖を
No.112
08.02.29
「ねじれ」国会―決定過程が大きく変わり始めた/新しい方程式で政治を動かす―地方議会からも連動する波を
No.111
08.02.04
二元代表制―議会改革の小さき知恵と気づきの連鎖―国民主権の主戦場はここにある/お知らせ―第80回定例講演会 ほか
No.110
08.01.10
第五回大会速報―パブリックの輿論の力で、健全な政権選択選挙へと迫(せ)り出そう/お知らせ
No.109
07.12.30
第五回大会のご案内/夕張希望の杜より/「日本再生」344号ご案内
No.108
07.12.11
07望年会 代表スピーチ/内外政治の激動的動きが始まる2008年。これに対応できなければ、健全な政権選択選挙の実施は困難となる―情勢。健全な政権選択選挙を準備するための障害物をいかに取り除いていくか―行動指針
No.107
07.11.29
国民主権・住民自治の原則で政治を動かす!政治構造改革の新たなステージへ。
No.106
07.11.10
官僚内閣制から議院内閣制へ 政党間競争の知恵をしぼれ/未体験ゾーン、第一幕から第二幕へ/第一幕の教訓1 官僚内閣制と議院内閣制はどこが違うのか/第一幕の教訓2 政党のマネジメントは前進したか/政権選択選挙への道筋を確かなものにせよ
No.105
07.11.05
「大連立」騒動に振り回される永田町を叱りとばせ
No.104
07.10.29
政策選択選挙へと絞り込むために、逆転国会はこう使いこなせ
No.103
07.10.12
内政ごっこにかまけているヒマはない
No.102
07.08.31
逆転参院の国会論戦を政策選択選挙へと絞り込む、そのためにはパブリックの輿論を鮮明にし、既存政党をそこに迫り出していく主権者運動が問われている/既存政党は、参院選での民意をどこまで受け止めているのか/民意は「改革の修正」を求めているのか
No.101
07.08.03
自民党には「抜本的出直し」を、民主党には「政権準備政党の責任と覚悟」を/政権選択選挙にむけた「お試し期間」/55体制へ戻り橋は、焼き落とせ
No.100
07.07.31
民意は、自民党には「抜本的出直し」を、民主党には「政権準備政党の責任と覚悟」を要求した。両院のねじれは、骨太の政策論争で国会論戦を再生させるチャンス!
No.99
07.07.26
「まだ決めていない」四割のなかに、国民主権の阿波踊りの波を!〜永田町の談合が吹っ飛ぶような結果を出そう!
No.98
07.07.13
「ずれまくり」マニフェストは、こう書き直せ〜マニフェスト検証大会@外堀長屋〜
No.97
07.06.29
パブリックの輿論と乖離しきった永田町の構図に、国民主権の側から緊張感を走らせよう! 〜参院選で与野党逆転が必要なわけ〜/「政治は生活や仕事と切り離せない」〜「だからこそ政党には果たすべき役割がある」というフォロワーの台頭が、潮目を変えた。/自由経済と社会正義は両立する。だからこそ、社会的公正の観点からルールをつくらなければならず、そのためには熟議が必要なのだ。―今求められている政治と既存政党との乖離、際立つ与党の審議拒否―/輿論の力で、既存政党に緊張感を走らせようう
No.96
07.05.31
国民主権は理念から組織論へ 基盤整備のとば口は開いた―二元代表制を機能させる議会マニフェストと国民投票法から見えてくるもの〜参院選をいかに戦うか〜/官治分権から自治分権へ 議会マニフェストの挑戦から見えてくるもの/国民主権を理念から組織論へ 二元代表制をいかに機能させるのか/国民投票法―国民主権の肝心なピースがはまった、参院選はここから政党制のあり方を整理する一歩としよう
No.94
07.04.09
「マニフェストが標準装備になった」からこそ、見えてきた“共有地”〜〜世論ではなく輿論を〜〜前半戦の総括にかえて/「お願いから約束へ」選挙戦も大きく変わった/無党派選挙を、ジ・エンドにできるか? マニフェストを「世論」から「輿論」にできるか?
No.93
07.03.01
自治分権の確かな一歩を踏み出そう
No.92
07.01.29
行動的な蓄積が見えてきたローカルマニフェスト運動と賢明な政策判断を下そうとする有権者市場――既存政党よ、「ずれまくり」でいいのか?!  【蓄積するマニフェストとチャラになるマニフェストマニフェスト型選挙を後退させるな!】【官治分権から自治分権へ 有権者の意思を明確にする「強い一票」を】
No.91
06.12.30
改革を止めるな!市場経済を生活で共有する有権者を、政策選択市場の形成へ再編していく有権者再編の地力を! 【二〇〇七年は「変化」の年】 【改革を止めるな! どうした安倍政権、小泉路線を放棄するのか!】
No.90
06.12.10
07年を、どのような転換の年として展望するか
No.89
06.12.03
国民主権の共有地―守るべきものがあるからこそ、「何を変えるか」が具体的になる
No.88
06.10.31
改革の継承とは何か〜自由、民主主義の土台としての市場経済
No.87
06.10.02
劇場型政治の終わり―官邸主導は個人技からチームプレーに/独立変数としての主権者運動の問題設定
No.86
06.09.02
小泉政権五年間を国民主権の教訓として総括し、政党政治・マニフェスト型選挙のさらなる深化として次期政権選択選挙を準備する主権者運動を/ポスト小泉―次期政権選択選挙にむけた攻防の幕は切って落とされた
No.85
06.07.03
小選挙区制導入から10年、マニフェスト型選挙から3年、われわれはどこまで来たか、さらにどう進んでいくか/四回大会、盛会のうちに開催/ 「小沢一郎 政権奪取論」書評/お知らせ・講演会・選挙情報
No.84
06.05.02
政権選択選挙の「共有地」―「既存政党の党員や支持者になる意思はないが、政党政治がきちんと機能するために、 有権者としてできることがあればやる意思はある」という主権者意識
No.83
06.03.31
ポスト小泉をめぐる政策論争を、社会的不条理と戦うパブリックの主権者運動から検証しよう―草莽崛起の闘争精神を―/独立変数としての主権者運動/ポスト小泉で問うべきこと/パブリックの主権者運動をいまこ
号外
06.03.08
―告知―
あす(3/9)発売の週刊文春記事に関して
No.82
06.02.28
永田町のテイタラクに従属せず、あろうべき政治・あろうべき主権者運動の確立にまい進しよう/定例講演会のお知らせ/選挙情報
No.81
05.12.28
次の政権選択選挙にむけた基盤整備としての〇六年、その組織的結実をかける〇七年(参院選、統一地方選)〜「あろうべき二大政党」確立にむけたロードマップと〇六年の性格〜/「小さな政府」、財政再建をめぐる攻防と「ポスト小泉」の権力闘争/小選挙区時代における「政党本位の日常活動」の確立を
No.80
05.09.13
畏れるべし、民意のTSUNAMI―二大政党・マニフェスト選挙の蓄積をさらに深めよう―第44回総選挙の総括〜その壱〜/小選挙区制―政権選択は定着へ/マニフェスト政党への脱皮―問われる党改革
No.79
05.09.06
マニフェスト選挙の蓄積か、小泉マジックか、最後の力勝負!
No.78
05.09.02
小泉マジックの呪文を解く組織戦を!/小泉マジックのターゲットは、都市部の無党派層/小泉マジックのすり替えを見抜く有権者の目を
No.77岡田改革か、小泉改革か!―パフォーマンス競争ではなく、マニフェスト競争へ、ぶれずに、有権者を信じて戦いぬけ!/潮目は変わりつつある 敵の足元はぐらつき始めた/マニフェスト競争で改革の中身を競え―有権者は政策で選ぶ、と信じて戦いぬこう
No.76「郵政民営化の賛否を問う」って、あとは白紙委任ってこと?―冗談じゃない! 「何をする政権なのか」を問おう/郵政民営化のための政権?/郵政改革の争点―「民営化」は反政府のスローガン、問われているのは「新しい時代の政府の役割」
No.75郵政が争点? ふざけるな! もっと大事なことがある/年金改革先送り・無駄遣い放置で大増税 これ以上、未来を食い散らされてたまるか !/マニフェスト選挙の蓄積が見えているか/「郵政が争点」は、マニフェスト選挙の蓄積に対する目くらまし/郵政を吹っ飛ばす争点設定―年金と税金、このままでいいのか!
No.74小泉改革の決算を、東京から!
No.73「お願い」から「約束へ」 ローカル・マニフェストで選挙を変えよう!/マニフェストで都議会が活性化してこそ、都庁は正常化する/こうして使おう、マニフェスト 「お願い」から「約束」へ
No.72は機関紙「日本再生」No.313の一面前半の内容
No.71政権延命政党と政権準備政党
No.70ここ2、3年が、2050年の日本の姿を決める―'05年、何をなすべきか
No.69政権末期の無統治状態が露呈してきた/国民を不安においやる、パブリックなき「官から民へ」の絶叫/政権末期の総無責任・無統治状態を誰がマネージするか/『新たな公』の基準から「官から民へ」の欺瞞を暴き、『新たな公』の国民合意を
号外白紙委任の道を断って、「未来への選択」で政治を変えよう!参院選最終局面の情勢/【自民、巻き返しに必死】【公明は、ローラー作戦に全力】【「無責任・居直り」の小泉か、「まじめに、ひたむきに」の岡田か】
No.68政治は誰かが変えてくれるのではありません。―あなたの選択が、政治を変える、そのチャンスが今ここに!/選挙戦終盤の情勢/終盤の攻防 自公の総力戦をあなどるな/一票の選択を変える 主権者革命の波で「白紙委任」の道を断とう
No.67は機関紙「日本再生」No.303の一面内容
No.66シリーズ・年金改革とマニフェスト その5/道理を蹴散らして無理を通す小泉・自公政権に、国民的常識の一票でレッドカードを!
No.65シリーズ・年金改革とマニフェスト その4/マニフェスト政治文化の定着にむけた事態の収拾を提案する
No.64シリーズ・年金改革とマニフェスト その3/マニフェストの政治文化をオチャラケにさせる「掛け合い」にも巻き込まれず、「政治不信」の空騒ぎにも負けず、ひたすら主権者運動に励む、ソウイウヒトに、ワタシはナリタイ/年金法案は白紙にせよ/マニフェストの政治文化を定着させる主権者運動を
No.63シリーズ・年金改革とマニフェスト その2/そこのけ、そこのけ、小泉マニフェストが通る。後は野となれ、山となれ〜<ワイドショー編>
No.62イラクの主権委譲プロセスを破綻させるな/イラクへの渡航禁止措置、政府の危機管理体制の検証を/自立した市民としての自覚が欠如していないか/破綻の危機に瀕しているイラクへの主権委譲プロセスに責任をもって関われ/年金法案強行に補選で反撃を
No.61シリーズ・年金改革とマニフェスト その1/抜本改革をやるのか、やらないのか―入り口の問題設定で問われる小泉マニフェストの検証/絶叫総理、ついに答弁拒否/マニフェストで、シロクロつけるべし
号外講演会、「囲む会」のご案内
号外講演会、「囲む会」のご案内
No.60自衛隊派遣、強行採決―小泉無責任政権を国民主権の力で糾す
号外第53回 定例講演会のお知らせ/マニフェストの深化と参議院選挙
No.59自衛隊のイラク派遣にあたって/彼らの無念を胸に刻もう/自衛隊は派遣せざるをえない/自衛隊派遣によって国際社会に何を訴えるべきか/民主党は政権政党への脱皮にふさわしい対応を
No.58は機関紙「日本再生」No.295号外の内容
No.57日本の選択は、あなたの一票から/日本再生をかける、政権選択の一票を/「大いに関心はある」が「必ず投票に行く」となっていない人たちを、投票所に向かわせよう/「分かっている」人たちには、組織者としての活動を!
No.56-2投票率を65%以上にもっていこう!
No.56無党派が目覚めるとき、政権選択選挙の扉が開く/目覚めよ、無党派! 政権選択選挙の扉を開けて、「半分の民主主義」から/政権交代のある「当たり前の民主主義」へ!/政権選択はあなたの人生設計の選択だ〜マニフェストの読み方
No.55は機関紙「日本再生」No.295の一面内容
No.54マニフェスト選挙は力勝負!
No.53マニフェスト対決・道路公団改革/道路公団民営化・場外乱闘編(ワイドショー版)/道路公団廃止/高速道路無料化vs民営化 長屋談議編
No.52マニフェスト対決はおもしろい!/のるか、逃げるか、マニフェスト対決/改革vs抵抗勢力のクサイ芝居はもう飽きた  政策論争を百倍おもしろく
No.51「そして誰もいなくなった」〜小泉優勢を支える空気の研究/政治文化の入れ替え戦・第三幕〜小泉マジックの目くらましとの攻防戦
No.50政治改革の迷走からの出口を開けよう/国民主権の力で、次期総選挙をマニフェストによる政権選択選挙として準備しよう
No.49一心太助、幕政にモノ申す 〜外堀長屋の選挙戦顛末記
No.48イラク・北朝鮮危機に、主権者として正面から向き合おう
No.47統一地方選挙を、国民主権の政治文化への入れ替え戦として戦おう 〜主権者のすゝめ〜
No.46雨降って、地固まる
No.45民主主義制度下における政党政治の自滅、今こそ国民主権に立脚した政党を
No.44政党政治の自滅? 民主主義の自殺行為?/みんな 本気なら 変えられる
No.43大山鳴動ならずして、ドバト一羽?/有権者革命(草莽崛起)の組織戦略を!
No.42国民を見殺しにした、保身・国対外交に天中殺を!/国民を守る意識なき外交に国益はあるのか/国民主権なくして国益なし
No.41政権交代のリーダー選び、次期総選挙は与野党激突型をめざせ/小泉政権、「四つのキ」のバランスが崩れるとき
No.40民主党代表選、最善のシナリオ、最悪のシナリオ/自民党が怖がるリーダーを/「日本を救う」覚悟と責任を鮮明に/鳩山、野田で決選投票がベストシナリオ
No.39ヤッシーが鳴らす「選挙人目覚まし」/「日本を救う」リーダーとフォロワーの人間模様
No.38政権交代の求心力を高めよう!
No.37平成の開国倒幕へ! 出でよ、若き志士たち/第二期民主党をつくる 戦国史/出たい人はみんな出よう
No.36経済再生を妨げる、お上がカネを吸い上げ、バラまく仕組み/改革幻想、中身は国民負担増大で、経済を萎縮させるだけ/国民の懐からお上への“強制貯蓄”/国家が民間のカネを吸い上げ、バラまく−特別会計のブラックボックス/政官業癒着の温床の改革こそマーケットの要請
No.35平成の開国倒幕―われわれの構造改革/平成の開国倒幕―アジアの一員となる「開国」と日韓FTA/政官業癒着の権力をひっぺがせ―「倒幕」/ウシは10桁、ヒトは11桁
No.34政権交代こそ、失政十五年の総括/なんかヘン! 続出する小泉政権のトンデモ事態/くたばれムーディーズ!? (以上は33号)/改革のためには“変わらざるもの”をこそ/チーム力の勝利だ
No.33 政権交代こそ、失政十五年の総括/なんかヘン! 続出する小泉政権のトンデモ事態/くたばれムーディーズ!?/改革のためには“変わらざるもの”をこそ(次号へ)
No.32 自民党政治の“終わりの終わり”/「たるんどる」/あのカネはどこへ行ったのか/政権交代にむけた予行演習として、今秋の補選を準備しよう/お知らせ
No.31政権交代への準備は始まった、持ち場につこう!/「スキャンダル疲れ」で、主権者と言えるのか/政権交代を準備するボディーブロー/お知らせ
No.30政権交代なくして政治改革なし/永田町・総無責任連鎖の大掃除、始まる?/ 族議員・無責任連鎖の権力実態を摘発し、オモテにひきずりだせ/われわれの構造改革に向かって舵を切れ/お知らせ
No.29311、あの日から政治は変わったといつか言えるか/ウソつきの大人はいけない!/「なにが悪いかわからない」平成官僚とムネオの不始末/311は「日本が変わり始めた日」となるか?/新しい芽が出て旧い葉が落ちる/戦後保守の“終わりの終わり”と改革保守の芽吹き/お知らせ
No.28伏魔殿の向こうの「深い闇」
No.27国家的危機のときこそ、国益・公益を正面から論じよう/族議員栄えて、国滅ぶ?/無理を通して道理を蹴散らすものをつまみ出せ
No.26「アジアの日本」として生きる道/地球共生国家日本に向かって、顔をあげよう/不審船引き上げは、日本の自立のリトマス試験紙?
No.25出でよ、草莽の転轍手/年間を通したテーマ/1−3月の講演会・セミナーの予定
No.24日本再生へ、肚をすえて、覚悟を語ろう!/負け試合を自己批判できる“責任の回復”から始まる/不安ではなく、覚悟を語れ/希望は与えられるものではなく、戦いとるもの/メッセージ「中国の台湾侵略を容認する田中外相発言に抗議する」 在日台湾同郷会会長 林建良/来年のお知らせ
No.23死せるものをして死せるものを葬らしめよ 「さあ、ぶち壊そう! コイズ○の挑戦に力を」/ショウの幕はあがったか?/ハゲタカ・ファンドの高笑いが聞こえる?
No.22戦後日本の死と再生のドラマ《終わりの始まり》/show the flag/無責任・ノーテンキの崩落が始まる、そして・・・
No.21「テロ対策特別法」? やりたきゃ与党だけでおやんなさい/責任だけは、はっきりさせてもらいやしょうよ
No.20許すべからざる人類社会に対する戦争行為/許すべからざる人類社会に対する戦争行為/われわれが生きている時代、われわれが共有する価値観/地球共生国家日本へのアイデンティティーと責任
No.19小泉政権の業績評価は、即座の有権者再編━政権交代の基盤整備によって/「空気」の研究/政治不信に乗っかった有権者再編×改革保守の有権者再編/靖国参拝で熟慮すべきこととはなにか(竹庵先生のご講演)
No.18今号は「民主統一」268号の一面と同様の内容です
No.17どうした小泉、自公・既得権解体なき「改革」で日本を沈没させるのか/〜終盤戦をいかに戦うか〜/醒めはじめた熱狂、ジワリと拡がりつつある「小泉では変わらない」―終盤戦の情勢―/どうした小泉、自公・既得権解体なき「改革」は総無責任体制―終盤戦での争点の絞り込み―/終盤戦、小泉内閣を使って、有権者の自覚をさらに高め、責任ある投票行動を組織しよう!
No.16どうした小泉、「簡潔、断定、すり替え」の話法で、実りある改革の合意ができるのか?―参院選序盤戦の情勢と中盤戦の指針―/小泉人気沈静化へ、キーワードは業績評価・政権交代−参院選序盤戦の情勢/反転攻勢へ転じる折り返し点(中盤戦の戦い方/街頭演説編)−「どうした小泉、自民党解体はどこへ行った? 小泉改革は自民党延命装置か?」「生活のにおいのしない『構造改革』は総無責任体制」/今週末を反転攻勢への転換点に
No.15参議院選挙・街頭演説編―どうした小泉、自公・既得権構造に切り込む改革のプランを示せ!自民党解体なき「構造改革」は、最悪の自民党延命装置/どうした小泉、いつから自民党の解体ではなく延命装置になったのか/どうした小泉、自公・既得権構造に切り込む改革のプランを示してみろ!―それとも小泉改革は「抵抗勢力」とのできレース?/98年参院選以降の業績評価を
No.14どうした小泉、自公・既得権構造に切り込むプランを示せ/「日本のショーマン」コイズミが行く/小泉改革は先物相場? 下手をすれば大損も
No.13大衆から有権者への脱皮を促す活動家たち〜都議選から見えてくるもの/都議選の結果/「小泉旋風」?/「小泉がんばれ、自公を落とせ」で止めた足をどこに下ろさせるか?/それぞれに応じた国民主権への次の一歩を
No.12小泉人気の虚実:ホンモノか虚ろか、政治家・有権者を試すリトマス試験紙―『小泉人気は、こうしてさばけ』/有権者?それとも観客?/□小泉人気のさばき方/□政界大再編への幕を開ける
No.11官僚叩きのために、国益を弄ぶな/接待外交の次は、オバサン外交?/ミサイル防衛をめぐる国民的論議を―国益を正面から論じる有権者になろう
No.10小泉旋風の前に「吹けばとぶよな、ケチな」候補者、ゆるがぬ候補者〜都議選の風景〜/第一場  自称・選挙のプロたちの会話/第二場  普通の有権者の会話
No.9救国・改革政権へ舵を切るために、小泉改革で「江戸城明け渡し」へ〜国民主権・有権者再編で小泉政権を呑み込もう〜/□真の敵を葬り去る有権者再編を!(小泉がんばれ、自公を落とせ)/自公過半数割れから、新しい政治のドラマが始まる
No.8小泉政権を、救国・改革の側から呑み込もう/小泉政権は、徳川慶喜・勝海舟たりえるか?/「小泉がんばれ、自公を落とせ」、有権者再編のパワーで政界再編へ
No.7小泉政権の初仕事?/金正男様ご一行の「TOKYOの休日」/教科書問題―「被害者パラダイム」を再生産する道を断って
No.6小泉政権の「半歩前進」を、国民主権のさらなる一歩前進へ/国民主権への大政奉還となるか?/「半歩前進」から「次の一歩」へ、それは鳥羽伏見の決戦/「無党派受け」のするリーダーに改革を期待する―そこに有権者の怠慢はないか?
No.5予備選は小泉圧勝で、「永田町の論理」を吹き飛ばそう/李登輝氏へのビザ発給は、民主的主権国家として当たり前のこと
No.4自民党が消える日?/有権者の地殻変動に蹴散らされた「派閥の論理」/「解党的出直し」!?/自公過半数割れからドラマは始まる・・・存在意義のある政党とは
No.3千葉県知事選の結果/千葉県知事選は、転換点/参院選にむけ、国民主権の発展を競い合おう
No.2断末魔の権力亡者たちが仁義なき抗争を始めた/アンチ政党で政治は変わるか? 政党を否定して、政権交代は可能か?(千葉県知事選によせて)
No.1参院選は、小泉・自公保政権と正面から構えよう!/ 外交・安全保障の国民合意の基盤整備を/千葉県知事選挙は投票率アップが鍵